東葛・ベイエリア方面の観光ルート
文化と歴史を楽しむ旅

春は桜、梅雨~夏はあじさい、秋から冬は紅葉が美しい本土寺は素晴らしい景観です。

さらに、徳川ゆかりの歴史や書物、映画などで有名な史跡をたどる旅です。

テーマ 東葛地域の魅力を伝える
こんな方におすすめ 熟年・シニア、ファミリー
ベストシーズン 春・夏・冬
所要時間 朝10時~夕方16時まで
立ち寄りスポット スポットの解説・説明 滞在時間・料金
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本土寺

■みる 
春は桜、梅雨~夏はあじさい、秋から冬は紅葉が美しい境内と建物の情緒を楽しむ。
滞在時間
60
料金
500
電車 約30分
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新松戸ホテル内 台湾料理 台葉

■食べる 
本場台湾人シェフが創る美味しい台湾料理ランチを堪能する。
滞在時間
60
料金
1,500
電車 約30分
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戸定邸

■みる 
1884年(明治17年)に水戸藩最後(11代)の藩主。徳川昭武(第15代将軍 徳川慶喜の弟)が作った松戸の別邸。美しい建物と庭園が見どころです。
滞在時間
60
料金
240
バス・徒歩 約30分
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野菊の墓文学碑 矢切の渡し

■みる ■遊ぶ ■学ぶ ■体験 
小説や歌謡曲でも有名な手漕ぎ渡し舟と近くの西蓮寺にある伊藤左千夫の小説「野菊の墓」の一節を刻んだ文学碑があります。野菊苑展望台からの見晴らしは素晴らしく、矢切耕地、江戸川の流れ、遠方には東京の街並みが見渡せます。
滞在時間
60
料金
100
徒歩 約15分
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柴又散策

■みる ■食べる 
うなぎやお団子などに舌鼓を打ちつつ、帝釈天や寅さん記念館などみどころ満載。
滞在時間
120
料金
2,000

写真提供クレジット

新松戸ホテル内 台湾料理 台葉 ©新松戸ホテル

柴又散策 ©葛飾区観光施設活性化共同企業体