外房方面
外房 歴史の道
由緒ある神社を散策していただきます。又、江戸時代の彫刻師 波の伊八の彫刻が見られる所もあります。
- テーマ
- 歴史探訪
- こんな方におすすめ
- シニア・カップル
- ベストシーズン
- 通年
- 所要時間
- 4時間30分
1日目
-
白子神社
- 滞在時間
- 30分
白蛇を守り神として奉る白子町の郷社。別名「縁結びの神様」と呼ばれ若い方々にも人気のスポット。
車 約20分 -
玉前神社
- 滞在時間
- 30分
一宮町の名前となった神社であり、平安時代より各社大社として名を列せられ全国でも重きをおくべき神社として多くの信仰を集め今は若い年代にもパワースポットとして知られる。
車 約20分 -
飯縄寺(イヅナジ)
- 滞在時間
- 30分
波の伊八作、牛若丸と大天狗があり、寺の中には嵯峨天王直筆の大般若経などがある。
車 約30分 -
行元寺
- 滞在時間
- 30分
徳川家の庇護のもと文化向上に努めてきた寺であり、寺にある江戸時代後期の彫刻師、波の伊八の「波の宝珠」は葛飾北斎に影響を与えた。
車 約40分 -
笠森観音
- 滞在時間
- 30分
- 料金
- 100円
日本唯一の四方懸造りの観音堂は、国の重要文化財。坂東三十三観音札所の1つでもある。

